皆さん、こんにちは!
読売テレビ「大谷翔平有限実行伝説&超絶プレーBEST30」(2025年3月17日夜7時~)は、とにかくおもしろかったですね。
ドジャース・大谷翔平選手の隠れた裏話がいろいろ明かされました。スポーツ紙でも話題ですが、阪神の才木浩人投手との対決はど迫力でしたね。
阪神ファンとしては何度見ても、飽きないです。
それにしても、アメリカに行ってから、大谷選手の身体は倍くらいに大きくなっていますしね。
それはともかく、大谷選手の凄さは食事にも見られます。
なんせよく食べます。睡眠もよくとりますね。
食事へのこだわりが半端ないのも、よくわかります。
19歳で血糖値を気にしていたというエピソードも明かされました。
大谷翔平選手がプライベートジェットで食べた機内食とは?
さらにファミリーマートの「おむすびアンバサダー」に就任した大谷選手。現在、CMが流れていますが、このファミマのCMでは「撮影中におにぎりを19個を食べた」そうです。
関係者が明かしましたね。
いや~、19個も食べられませんよ。
高校生の頃から体重を増やそうと食事改善し、体重を増やしていったそうですから、大変な努力があったのでしょう。
メディア初公開の機内食4品
番組でとくに興味深かったのは、2023年WBCのとき、プライべートジェットで食べた機内食。
わずか45分ですが、そのときに機内食をしっかり食べていたのです。
番組で初公開!スタジオに料理が登場しました。
全部で4種類。
「峯野牛のローストビーフ&キャロットラぺのカナッペ」
「うなぎとパプリカのマリネを載せたカナッペ」
「チョコレートケーキ」(チョコレート、ラズベリー、アールグレイ)
「フルーツトマトとアーモンドミルクのジェラート」
カナッペとはパンを小さく切って、その上に魚や肉などを載せたものです。
いや~、おいしそうですね。
スタジオでも「うん、おいしい!」の連呼でした。
これは食べてみたいけど、特別な機内食ですからね。
けっこう甘いものがお好きなんですね。
ただ、食事のときにコーラを最初に飲むと血糖値が高まるらしく、一杯目はウーロン茶なんだって。
さすがにこだわりは半端ないのです。
あの体形の維持は食事療法の賜物なのでしょう。
まとめ
本日は機内食が珍しかったので、取り上げてみました。機内食もオファーなんでしょうね。
なんでも召し上がるわけではないでしょうから。番組は最後まで楽しめました。大谷選手はとにかく凄い!
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