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皆さん、こんにちは!
本日は「オモウマい店」の話題です。おもしろい番組ですよね。
笑えますし、それがいいです。
2026年1月27日(火)放送の「ヒューマングルメンタリー オモウマい店」には、山形県天童市の「とんかつ三州屋」が登場です。
ここは、運ばれてきた瞬間に思わず声が出る“ジャンボ級”のボリュームで知られる人気店。いま注目度が急上昇していますよ。ガッツリ派はもちろん、定食でしっかり満たされたい人にも刺さる“腹ペコ歓迎”の名店を、情報を拾って魅力をまとめました。
とんかつ三州屋はどんな店?|天童で“ボリューム満点”といえばここ
リコスケさんの写真(食べログ)
天童の三州屋は、まず「量」で驚かせてくれるタイプのとんかつ店。総席数55席です。
通常の定食でも満足できる量を出しつつ、さらに上を行く“ジャンボメニュー”が名物として打ち出されています。テーブルに届いた瞬間に圧倒される盛り具合、という説明はまさにこの店の本質。
1月27日「オモウマい店」登場で話題に
「オモウマい店」放送回(2026年1月27日・火曜よる7時〜)で天童市の「とんかつ三州屋」が取り上げられる、と地域発の告知でも明記されています。放送後は混雑が増えやすいので、行くなら時間に余裕を持って動くのがおすすめです。
それにしても、店主は目立ちたちがり屋なのか?
予告動画でも、自分のことが大好きで「カッコいいやつ」だとおっしゃっています。
サービス精神旺盛で笑っちゃいますね。
もっとも、料理もサービス度満点!
ジャンボメニューが凄いんです。
名物はジャンボとんかつ定食|“大きいだけじゃない”満足感
リコスケさんの写真 (食べログ)
三州屋の看板は、やはりジャンボ系。口コミでも「味噌ジャンボとんかつ定食(ロース)」など、ジャンボを狙って訪れる人が一定数いることが分かります。
ジャンボの魅力は、単に大きいからではありません。「今日は思い切り食べたい」という日に、揚げたてのカツと白ごはんで一気に満たされる“わかりやすい幸福感”があるところ。旅先グルメやドライブ飯にも相性がいい一軒です。
ジャンボとんかつ定食(ロース)
1,700円
味噌ジャンボとんかつ定食(ロース)
1,850円
おろしジャンボとんかつ定食
1,900円
チーズジャンボとんかつ定食(ロース)
1,950円など。
ひれかつ、ハンバーグ、カレーなども、ジャンボ系がそろっています。
衣サクッ&肉厚。ヒレ派にもロース派にも選択肢がある
とんかつの基本である“衣と肉”もしっかり。店舗のこだわり情報には、サクサク衣のカツで、山形県産の庄内豚を使用。女性や年配にも人気の「ひれかつ定食」などの紹介も。お米はつや姫を使っているとか。キャベツの量もめちゃ多いですね。
重たくなりすぎず、肉厚で食べ応えもある――このバランス感が「ジャンボだけの店じゃない」理由です。
北町1丁目さんの写真(食べログ)
初めての頼み方|迷ったら「定食」→余裕があれば「ジャンボ」
初訪問で頼みたいのは、まず定食。三州屋は“普通盛りでも満足できる量”が前提なので、最初からジャンボに行くより、1回目は自分の胃袋の尺度を合わせるのが安心です。
そして「今日は勝負!」の日はジャンボへ。複数人なら、定食とジャンボを分けて頼んでシェアするのも楽しい食べ方です。
混雑しやすいタイミングと、狙い目の時間帯
放送直後や週末は混みやすい傾向。ぐるなび・公式ページでは営業時間が案内されているので、来店前に最新情報を確認しつつ、可能ならピークを外した時間帯(遅めランチなど)を狙うとスムーズです。
こんな人におすすめ
* デカ盛り・ジャンボグルメが好き(“達成感”も含めて楽しみたい)
* 天童で「とんかつ定食」をしっかり食べたい
* 家族・友人と行って、いろいろ頼んで食卓を盛り上げたい
* 「オモウマい店」きっかけで“聖地巡礼”したい
まとめ
本日は「オモウマい店」に登場の「とんかつ三州屋」を取り上げました。店主の明るい性格と料理が融合し、また行きたくなる名店。通常サイズに加えジャンボメニューがそろっているので、ガッツリ食べたい日はおすすめです。
店名:とんかつ 三州屋
住所:山形県天童市糠塚2-8-28
電話:023-654-7745
営業時間:11:00~21:00(L.O.20:30)
定休日:木曜日
アクセス:JR天童駅 徒歩22分/JR奥羽本線 乱川駅 車9分
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